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逆子が治らない原因


逆子が治らない原因として

冷え性や緊張感からお腹の張りが強い
・一人目の赤ちゃんで子宮が硬い
・子宮の奇形(双角双頚子宮、双角単頚子宮、単角子宮など)
・子宮筋腫
・卵巣嚢腫
・前置胎盤や低置胎盤
・羊水の量が異常に多かったり少なかったりする羊水過多・過少
・水頭症
・多胎妊娠(双子や三つ子)
・臍帯が赤ちゃんに巻いている

などがあげられます。


殆どの場合

冷え性や緊張感からお腹の張りが強い
・一人目の赤ちゃんで子宮が硬い

となりますが

それでも逆子体操ではほとんど治りません。

赤ちゃんにとって居心地のいい
あたたかく、やわらかいお腹にしてあげることが必要です。

そのためには鍼灸治療が効果的ですよ

ただ、逆子を専門におこなってきた鍼灸院ではないといけません

人の体は日々変化します。

朝と夜でも変わってきます。

今の状態に必要な鍼の刺激をおこなわないといけません。

教科書どおりの治療では治りません。

逆子の治療は専門の鍼灸院にご相談ください。


 

M字型薄毛には鍼灸治療が有効です


ご相談が多い薄毛治療

M字、ベジータ、ザビエル

最近ではⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型 ...

と症状の度合いによって区分されます

どんな病気でも言えることですが

まずは体の状態を整えること

気になる患部を集中的に整えることです

そのためには鍼灸治療が効果的です

育毛、発毛剤を使用するにしても

鍼灸治療を併用したほうが効果的ですよ

お灸をすえる

 
お灸をすえる
 
★相手の非に対して厳しく怒ること
大目玉を食らわす ・ 雷を落とす ・ こっぴどく叱る
 
★悪いことをした人間に罰を与えること
罰を与える ・ お仕置きする ・ ヤキを入れる ・ 制裁する
 
★子どもなどを激しい口調で諭すこと
ガミガミ言う ・ 説教する ・ 小うるさく言う ・ 厳しい意見を言う
 
 
「お灸をすえる」とは、からだのツボにお灸を置き火をつけ高温で刺激し治療を行うことが転じて、きつく懲らしめ、戒めることを意味する表現として使用されています。
 
 
この表現はあながち間違いではなく、いい意味で使用されます。
治療の現場では、病気は生活習慣の乱れから体の不調があらわれ、不調を改善させるため、効果のある適切なツボにお灸をすえなければならないと考えています。
 
 
病気は食事、ストレス、過密労働、睡眠不足など生活習慣の乱れから起こります。
生活習慣を改善させることがイチバンの治療法ですが、現実的に無理なことが多いため、まずは治療としてお灸をすえるという治療法をおこないます。
 
治療していく中で、少しずつでも生活習慣が改善できれば、早く治りますし、再発も防ぐことができます。
 
 
お灸とは、熱刺激です。熱刺激を加えることで身体が反応し、症状が変化、改善していきます。
 
体は治るようにできています。
このことを自然治癒力と呼んでいますが、お灸を含む鍼灸治療とは、働きの悪くなった、自然治癒力を呼び覚ますきっかけとなる治療法です。
 
薬のように副作用もなく、都合のいい方向に体の機能が動き始めてくれます。
 
 
体調の優れない時、症状がつらい時、鍼灸治療を試してみましょう。
 
 
 

頭痛・偏頭痛には薬ではなく鍼灸治療が効果的です


頭痛はデスクワークや、携帯電話、スマートフォンの使い過ぎなど疲労で、眼精疲労と首から背中全体の緊張による血行障害、自律神経の乱れが原因となります。

少しでも違和感を覚えたら、頭痛薬や湿布に頼らず、鍼灸治療をして症状を改善させましょう。

症状を放置しておくと、不眠症やうつ病などに発展するケースが多い傾向にあります。
 
日本頭痛学会では、片頭痛に対して鍼灸治療の推奨度をAに位置づけています。

鍼灸治療は、頭痛に対して有効な治療法だと証明されているんです。

円形脱毛症を治すには


育児ママ3ヶ月目のお母さん

育児の疲れ、ホルモンバランスの乱れから

頭頂部に円形脱毛ができてしまいました

こんな時は、脱毛部と、ホルモンバランスを整える

ツボに鍼するとすぐ良くなります


適度に息抜きできる環境も整えて欲しいです

育児初めてのお母さんは1人で抱え込まず

周りに相談したり頼ったりして下さい


育児のストレスや肩こり、腰痛、その他体調不良は

お気軽にご相談してください。

鍼灸治療は、薬を使うことなく

安心して体調管理ができる医療です




逆子体操は治らない?正しい逆子の治し方とは


逆子の診断をされた時
逆子体操や張り止めの薬を出されるのが一般的です

しかし、妊娠30週を過ぎるとそれでは逆子が治ることはありません
お腹の張りがあるうちに逆子体操をしてしまうと
かえってお腹の張りも強くなってしまいますので注意が必要です
 
逆子治療は

主にお母さんの足首にあるお腹を柔らかくする
「三陰交(さんいんこう)」というツボや

足先にあり、お灸をすると赤ちゃんが動く
「至陰(しいん)」というツボを使います
 
お腹を触って赤ちゃんの頭や足など
位置を確認することはありますが
赤ちゃんに直接鍼をすることはありませんので
ご安心ください


逆子になったら専門の鍼灸治療

これだけ覚えておいてください

繰り返すつらいめまいはどうしたら良くなるの?



突発性難聴やメニエール病などのめまい、難聴にお悩みですか?
 
めまい、難聴に苦しむ患者さんは子供から大人まで幅広く存在します。
 
そして、原因不明のめまいはめまい全体の20~25%、近年ではPPPDという原因不明めまいの診断基準が定まってきました。
 
治療には、患者さん一人ひとりと向き合い、二人三脚でそれぞれの原因を追究していかなければなりません。めまい、難聴には鍼灸治療が最も効果的です。
 
◆治療の特徴◆
 
★ステロイドや高酸素など副作用が無い治療!
★患者さんが納得するまで、丁寧にご説明!
★安全・安心・信用を徹底した高水準の治療!
★最小限の負担で、最低限の治療を実現!
★各分野の国家資格取得の鍼灸師が治療!
 
東洋医学をベースとする鍼灸治療では主となる耳の症状だけに焦点を絞ってアプローチするのではなく、めまい・難聴が発症した原因が「身体のどこにあるのか」を追求します。
そして、その原因を踏まえたうえで(耳以外の部分も含めた)全身の関連器官の血流改善治療を行うため、病院で「治らない」とサジを投げられてしまった患者さんでも、鍼灸治療で回復しやすくなります。
 
メニエール病
突発性難聴
PPPD
 
などめまいにお悩みの方はご相談ください
 
 

浜名湖 弁天島 舞阪漁港前に鍼灸院を開院しました!


浜松市西区舞阪町に
当院グループの鍼灸院が開院しました!

グループと同じく様々な疾患に対応するため
腰痛、肩こり、五十肩、自律神経失調症、めまい、突発性難聴など
専門外来を開設しています。

シフト調整中のため、しばらくは週3回の診療となります。


治療院名
ともろ鍼灸院

住所
静岡県浜松市西区舞阪町舞阪 2683

電話番号
053-592-2299

原因不明のめまいはPPPD?


当院グループは平成元年より突発性難聴やメニエール病などの耳鳴り、めまい、難聴に悩む多くの患者さんと接してきました。当院を訪れる患者さんのほとんどは、病院でも治らず、どうすれば治るのか迷っている人ばかり。
 
そんな患者さんと一緒になって希望の光を見つけるため、耳鼻疾患の専門外来として専門外来を設立しました。めまいや難聴は発症してから1時間、1日と経過するにつれ治り難くなる病気です。そして、再発が一番苦しむときです。だからこそ1日でも早い治療が必要です。
 
めまい、難聴に苦しむ患者さんは子供から大人まで幅広く存在します。そして、原因不明のめまいはめまい全体の20~25%、近年ではPPPDという原因不明めまいの診断基準が定まってきました。治療には、患者さん一人ひとりと向き合い、二人三脚でそれぞれの原因を追究していかなければなりません。めまい、難聴には鍼灸治療が最も効果的ですよ。共に難聴を克服していきましょう。
 
 
 
 
◆治療の特徴◆
 
01 ステロイドや高酸素など副作用が無い治療!
ステロイドや高圧酸素療法では、どちらも身体に大きな負担がかかるため、めまいや症状の悪化などの副作用が起こる場合があります。その反面、当院での鍼灸治療は、患者さん一人一人の状態、体質に合った無理のない治療で安心して治療を受けていただけます。
 
02 患者様が納得するまで、丁寧にご説明!
当院では、的確な問診と患者さんの身体の声にも耳を傾け、現在の病状とこれからの治療方針、経過などを丁寧に対応、ご説明させていただきます。
 
03 安全・安心・信用を徹底した高水準の治療!
当院の理念として、安全・安心・信用があって初めて治療が成り立つと考えています。
1本1本滅菌されている使い捨て鍼を使用することで安全を確保。その中でも髪の毛より細い鍼を使用することで恐怖感を軽減し、針は痛くないことを知ってもらいます。当たり前のことですが、当たり前のことを徹底することで患者さんに安心してもらい信用につながると考えています。
 
04 最小限の負担で、最低限の治療を実現!
上記3つの理由が合わさることで初めて実現する治療効果があります。一番大事なことは患者さん第一主義!患者さんが本気で病気と向き合う環境を整えることで回復する可能性が高まります。
 
05 各分野の国家資格取得の鍼灸師が治療!
当院スタッフは全員、厚生労働大臣の行う鍼灸師国家試験に合格した鍼灸師。治療に使う道具は鍼(はり)とお灸(きゅう)のみ!当院勤務後数年の実務研修を経た後に各専門分野の治療に専念するスペシャリストです。
 
 
こんな症状は赤信号!一日でも早い治療が必要です!
■急に片方の耳が聞こえが悪くなった
■グルグル、フラフラのめまいが続いている
■自分の声が反響する、こもって聞こえる
■病院で治療しているが変化がない
 
 
突発性難聴とは、特別なきっかけもなく、あるとき突然に片方の耳が聞こえなくなる病気です。
医学が発達した現在でも原因がはっきりせず、これと言った確実な治療法のない難病とされています。
 
東洋医学をベースとする鍼灸治療では主となる耳の症状だけに焦点を絞ってアプローチするのではなく、難聴が発症した原因が「身体のどこにあるのか」を追求します。
そして、その原因を踏まえたうえで(耳以外の部分も含めた)全身の関連器官の血流改善治療を行うため、病院で「治らない」とサジを投げられてしまった患者さんでも、鍼灸治療で聴力が回復することは決して珍しくないのです。

ヘルニアや脊柱管狭窄症の手術後に残る痛みの対処法

なかなか治らない、つらい腰痛や足のしびれでお悩みですか?
病院でヘルニアと診断され、治療しているけどなかなか治らない。
レントゲンで骨には異常がないと言われ湿布を出されたが痛みがひかない。
手術のあとに痛みやしびれが残ってつらい。
接骨院に行っても腰に電気をあてるだけ。
 
痛みの原因は人それぞれ。腰痛持ちの方は全国に2800万人いるのに、15%は、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などですが、85%は原因不明とされています。
 
腰痛の原因が不明でも、症状が出ているのは腰の軟部組織と呼ばれる筋肉、筋膜などです。
腰痛は、手術適応以外は鍼灸治療が最も改善されやすい治療法です。

また、手術といわれた状態、手術後の後遺症でも、鍼灸治療で症状が改善されるケースが多々あります。
 
ご相談だけでも構いません。
今の腰痛の状態を自分で把握し、これからどのように治療していけばいいのか整理しましょう。

 
 

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